図面や書類をスキャンして電子化、デジタル化0463-21-0094

図面検索ソフトの紹介

パソコンで作業していると、書類や図面等を電子化したデータやエクセル・ワード等の電子データは、いつの間にか増えていき整理しきれなくなっていきます。
こうなると、使いたい時に作ったファイルが見つけられない事が多く、再びデータを再作成することでデータがより多くなり整理しにくくなっていきます。
このような場合、フォルダやファイル名等を工夫することで、かなり整理しやすくなりますがデータの中身を推測できるようにするのはむずかしいです。

そこで精美堂では図面検索ソフトを開発しました。
この図面検索ソフトは、特別なデータベースシステムが不要です。
Excelと図面検索ソフトがあればそれだけで導入、運用、管理が可能です。
ソフトに登録したデータには、キーワードを付ける事ができ、データの中身がわかるようになります。
自分でつけたキーワードやファイル名で検索をかけられるので、作ったファイルが見つからない状況がなくなります。

詳しくは図面検索ソフトのページへ

ファイル名取得ソフト NameGet新バージョン

スキャンした大量の図面や書類のファイルやデジカメ画像等、パソコン内のファイルの把握等に使えるファイル名取得ソフトNameGetがバージョンアップしました。

今回のバージョンアップではフォルダ階層を指定階層分下ってファイル名を取得することができるようになりました。

詳しくはこちら

MTプラグインIfMyEntry

MTプラグインIfMyEntry

エントリーアーカイブ内のサイドバーなどで使用される<MTEntries>コンテナ内でのエントリー項目の表現を変えることのできるプラグインを開発しました。

IfMyEntry.pl

インストール方法
IfMyEntry.zipを解凍して、MTのpluginフォルダにIfMyEntry.plをコピーする事。

使えるようになるタグは以下の4つ。
<MTMyEntry><MTIfMyEntry><MTFastEntry><MTIfFastEntry>

<MTMyEntry>は<MTEntries>コンテナの直前で使用します。単体では意味を持ちません。
<MTIfMyEntry>は<MTEntries>コンテナの内部で操作対象になっているエントリーが表示中のエントリであるかを比較するために使う条件タグです。必ず<MTMyEntry>とあわせて使用してください。
エントリーアーカイブでの使用例
<ul>
<MTMyEntry>
<MTEntries>
<MTIfMyEntry>
<li><a href="<$MTEntryPermalink$>">現在表示中のエントリー<$MTEntryTitle$></a></li>
<MTElse>
<li><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></li>
</MTElse>
</MTIfMyEntry>
</MTEntries>
</ul>

<MTFastEntry>は<MTEntries>コンテナの直前で使用します。単体では意味を持ちません。
<MTIfFastEntry>は<MTEntries>コンテナの内部で現在操作対象になっているエントリーが最初のエントリーであるかを比較するために使う条件タグです。必ず<MTFastEntry>とあわせて使用してください。
使用例
<ul>
<FastEntry>
<MTEntries>
<MTIfFastEntry>
<li><a href="<$MTEntryPermalink$>">最初のエントリー<$MTEntryTitle$></a></li>
<MTElse>
<li><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></li>
</MTElse>
</MTIfFastEntry>
</MTEntries>
</ul>

このプラグインを使用したことによる不具合/不利益について、株式会社精美堂はその責を負いません。

ファイル名取得ソフト NameGet

フォルダ内にある全ファイルのファイル名のリストをテキスト形式で保存する事ができるソフトです。
ファイル名をコピー&ペーストする手間を省く事ができます。その他にもいろいろな使い方ができるとおもいます。


1.ファイル名の取得
ファイル名をボタンひとつで取得できます。
保存してあるフォルダを指定するだけでファイル名を全て取得できます。






2.リストの保存
フォルダを指定したら「ファイル名リストを書き出し」でファイルを保存して作業終了。




このようなテキスト形式でファイル名のリストを保存できます。


フォルダ階層を指定してサブフォルダ内のファイル名を取得することもできます。

ファイル名取得ソフトNameGetについてのお問合せはこちら

ファイル名変換サービス

大量の書類、図面、デジカメで撮影したはファイルはファイル名を見ただけでは内容まで把握できません。
いままで内容を確認しながらファイル名を1個ずつ変換するのは大変な時間と人件費がかかりました。

今回株式会社精美堂はエクセルなどを利用してワンタッチでファイル名に変換するソフトを開発しました。

このソフトを使用しますと、数千、数万の大量のファイル名を簡単に変換でき、 いままで変換にかかった時間、費用等が格段に短時間で格安の費用で済む事になります。


このようにわかりにくいファイル名が・・・




このようなエクセルのリストをもとに変換すると・・・




リストで指定した、わかりやすいファイル名になります。


今回、株式会社精美堂はこのソフトの販売は致しません。
お客様にエクセルのリストをいただき、それを変換する作業をいたします。

ご用命をお待ちしています。

CSVメーカー

オリジナルソフトCSVMakeは「図面検索 for Windows」で利用するCSVファイルを作成するソフトです。

デジタル化した図面や書類に検索キーワードを簡単に付けることができ、ファイルの検索に大変便利です。

使用者の立場で作成したこのソフトは、図面などの画像ファイル1枚ごとに6個までキーワードを入力できます。
例えば、図面番号や工事名、工事日など様々なキーワードを項目名を気にせずに入力できます。

精美堂オリジナルソフト「CSVMake for Windows」をご紹介します


1. 図面画像のファイル名を自動取得
デジタル化した図面のファイル名をボタンひとつで取得できます。

図面画像を保存してあるフォルダーを指定するだけでファイル名を全て取得できます。

また、フォルダーに保存してあるファイルの内の一部だけを利用したいときは、個別にファイル名を取得することもできます。



2. キーワードの入力

メイン画面の「キーワード入力」をクリックすると(1)で取得したファイル名が順次表示されますので、あとはキーワードを入力するだけです。
入力できるキーワードは6個。
どの項目にどんなキーワードを入力してもかまいません。

図番や工事名を調べたい時には「ファイルを開く」をクリックすれば、画面に図面を表示して確認することができます。

3. 保 存

検索のためのデータベース作成は、以上で終わり!

あとはファイ名を付けて保存するだけ。
保存するフォルダーは図面と同じフォルダーでも他のフォルダーでもかまいません。

経費をかけずに手軽に検索。
精美堂オリジナル検索ソフト「図面検索 for Windows」についてのお問合せは、メールかお電話で
「図面検索 for Windows」のページへ戻る
ぜひ、精美堂の「図面検索 for Windows」をご利用ください。

検索対象となるもの

建築図面、工業図面などの完成図書

書庫に眠るファイルされた書類

アパチャカード・カラーパンフレットなど

精美堂独自のノウハウでスキャニングし検索用ファイルも作成します

デジタルデータは、 データベースでのご提供も可能です。
さらに、当社でデータ管理を行い、必要に応じてプリントやデータ転送などのご要望にも応じられます。

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